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ピエールクンツ スポーツクロノグラフ G403 SPORT SS 自動巻 メンズ

¥ 518,000 (税込)

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  • Aランク
    比較的使用感の少ない中古品
  • Bランク
    使用感のある中古品
  • Cランク
    使用感の強い中古品

商品詳細

  • コンディション
    中古A
  • 状態
    多少の小キズは見られますが、きれいな中古です。サファイアガラス風防は、ルーペで観察しますと、エッジ部分にごくわずかな欠けが見られますが、肉眼ではわからない程度です。ラバーベルトは社外品ですが、この時計によく合っていると思います。SS三つ折りバックルは純正です。
  • ブランド/メーカー
    ピエールクンツ
  • タイプ
    メンズ
  • 名称
    スポーツクロノグラフ
  • REF/CAL
    REF.G403 SPORT CAL.PK2010-003(ETAバルジュー7750ベース)
  • 駆動方式
    自動巻
  • 材質
    SS
  • ケース径(リュウズ除く)
    約45mm
  • 腕周り
    社外品ラバーベルトは最大腕回り約18cmです。純正バックルは二つずつ穴が開いていますので、微調整が可能です。カットするタイプのストラップで微調整が可能なのは、なかなか便利だと思います。尚、純正ラバーベルトの価格は税込32,400円ほどになります。
  • ベルト
    社外品ラバーベルト
  • 尾錠
    純正SS三つ折りバックル
  • 参考定価
    200万円位
  • 付属品
    外箱 内箱(内張りは若干傷みあり) 外国語取説(英/仏)
  • 保証
    6ヶ月
備考
*「スポーツクロノグラフ」という名称になっていますが、これは、スポーティな雰囲気のクロノグラフという意味です。スポーツ用の時計ではないので、通常の機械式時計と同様の繊細なお取り扱いが必要です。
*6箇所ビス止めによる裏蓋 ねじ込式リューズ
*シルバー色の文字盤はテキサリウムという素材が使われています。グラスファイバー(ガラス繊維)にアルミを蒸着させたものだそうです。優れた特性により、ラケットやスノーボード等に使われているようですが、見た目の美しさから装飾用として使われることもあるようです。
*12時間まで計測可能なスリーカウンタークロノグラフです。永久秒針は付いていません。クロノグラフ秒針は計測時以外は動かさないようにしてください。このモデルに限らず、常時クロノグラフ秒針を動かし続けていると機械に負担がかかるといわれています。
*42石 カム式 28,800振動
*10時位置レトログラード式60分積算計、2時位置レトログラード式12時間積算計、6時位置午前、午後表示、切り替わり式インデックス
*ピエールクンツの数ある作品の中でも、スポーツクロノグラフは、かなりの秀作と言えるのではないでしょうか。ピエールクンツならではの動きの面白さも追及されていますが、見た目も美しく、更にベースムーブメントETAバルジュー7750にはかなり手が加えられているようで、時計としての完成度も高いと思います。
*1~12までの数字のインデックスは午前と午後で色が切り替わるようになっています。この仕組み自体はアンティークウォッチでも見られるもので特に目新しいものではありませんが、夜光塗料の採用というアイデアが面白いと思います。午前は6~11までの数字が黒、12~5までの数字が白です。午後は6~11までの数字が白、12~5までの数字が黒、に切り替わります。白い数字は夜光塗料になっています。全部の数字を夜光塗料にすれば済むことなのですが、わざわざ切り替え式にして午後6時~午前6時までは暗い所でも時刻が読み取れるという仕組みになっています。
*ETAバルジュー7750ベースですが、かなりチューンナップされていると思います。プッシュボタンのタッチは、なかなか良い感じです。クロノスタート時の針飛びは、ほとんどありません。ローター音も改善されていると思います。ムーブメントの見た目も、かなり美しく仕上げられています。裏スケではないので、普段見られないのが少しもったいない感じです。
*ムーブメントの画像では緩急微調整のレバーが+側いっぱいの位置付近になっていますがこれ以上+側に調整できないということではありませんのでご安心ください。緩急調整には色々なタイプがありますが、ETAの多くは微調整のネジ又はレバーとヒゲゼンマイの見かけ上の長さを調整する部分(このムーブメントでは金色のパーツが付いている部分)は直接つながっている訳ではなくスリップする構造になっています。微調整のネジ又はレバーで変化する精度はごくわずかですので、精度調整は主に、ヒゲゼンマイの見かけ上の長さを調整する部分を直接動かして行ないます。この個体の場合は、たまたま最終の微調整でレバーが+側のほうになっているだけです。微調整レバーを真ん中位置付近にして調整することも可能ですが、特にその必要はありません。
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